Diary社員日記

ラクラスではどんな生活が待っているのでしょう。
社員が日記に綴ります。

2009/10/23
社員日記

続 朝型生活

こんにちは。オペレーションのしろくまです。

前回8月に、「朝型生活にするぞ!!」という日記を書きましたので、その続きを書きたいと思います。
夏が終わり、秋になり、過ごしやすくなったせいなのか、、、、なんと今6時に起きているのです
(以前は7時に起きていました)
しかも、最近は目覚まし時計のなる3分前くらいにパッと眼が覚めるのです。(ちょっと怖いですが)
目覚めもよく、ぱっと起きて、テレビつけて、朝ごはん作って、お弁当作って、朝ご飯食べて、早くおうちを出て
早く会社に来ています。(自分なりに)
会社に一番乗りできちゃったこともあります。(1回だけですが)

朝型生活に移行しつつあるわたしから朝型生活の良かったところなどをお伝えしたいと思います。

☆ 電車が空いています。
      高校生の通学時間と一緒なので、なんだか学生気分に?とまではいきませんが、
      電車の中でテスト勉強などしている彼らをみるとほほえましいです。
      空いているので、新聞読んだり、本読んだり、電車の中の時間も有効に使えます。

☆ 朝、身支度以外のなにかができます。
                お弁当作ったり、お洗濯したり、ガーデニング(ただの植木鉢の世話ですが)したり、
       掃除をしてみたり、本を読んでみたり、なんかひとつ自分のことができるととっても
       時間を有効に使えた気がします。

☆ 会社に一番乗りとかできます。(1回だけですが)
       守衛さんに「今日は、早いですね」とか言われると、えへへ。という感じになります。
       誰もいない会社に入ると、「やった!一番乗り!」と、うしし。という感じになります。
       ・・・・・それだけですが。。なにか?
               でも、誰もいない会社は違う会社みたいでちょっと楽しいです。

☆ 午前中の仕事の効率がいい気がします。
       ぎりぎりに起きていたときは、午前中あまり頭が回らないことがよくあったのですが、
       ちゃんと朝ごはんを食べるようになったせいか、午前中の仕事がすごくはかどるようになりました。
     

・・・そんなところでしょうか。
まだ6時に起きれるようになって、2週間くらい。
朝型生活の効果がでるのは、まだまだ先ですね。
もっと時間を有効に使えるように、がんばります!

 

2009/10/22
社員日記

リアルなタイ料理

 

コンサルティングの「サバイ・ディー」です。2回目の投稿となりました。

先日会社の同僚と、タイ料理を食べに行きました。
タイ料理になじみがない日本人のその同僚も、楽しんで食べられたそうで、とてもとても幸せな気分になりました。
< http://www.lumine.ne.jp/shinjuku/restaurant/03/khaosan.html>
ちょっと雑な感じのお店ではありますが、リアルなタイ料理はこちらがお勧めです。

このお店の発掘経緯をお話ししますと・・・・
タイ赴任3年を終了して、すっかりタイ料理ファンになった我が家は、しばしばタイ料理屋を探して食べるのですが、
日本で食べるタイ料理には、いまいち感がぬぐえず残念な思いをしておりました。 
ある時、新宿を妻と歩いているとタイ人と思しき一団が、
「XXXXに、ご飯食べに行こう。」と会話しているのに気付き、後ろをそっとついて行きました。
すると、タイ語が飛び交い、タイ人がBangkokの屋台さながらに食事をしているではありませんか!
思わず、2人で「これだよ!」と確認しあい、食べてみる事にしました。
さすがにパクチー(香草)などは、国内産を使わねばならないため、タイほど香りが強くないのですが、
調味料や缶詰など保存がきくものはタイから直接送っているとのことで、タイ本国の味を堪能できました。

このお店はBangkokの屋台をイメージして運営されており、味も抜群です。
店内ではタイ人が忙しく働いており、タイ語もビシバシ飛び交っています。
普通タイ人は忙しく働くイメージはないのですが、食だけについては、うるさく、Bangkokでも忙しく働いているのです。 

中でもお勧めなのは、タイラーメンで、現地ではクイッティヤオと言います。
タイのラーメンは、日本同様色々ありますが、千差万別で、店ごとに違うと考えて下さい。
とはいえ、麺は4種類にカテゴライズされており、通常は麺を注文時に指定します。 

 

 

■麺について

 

○米の粉を使った白い麺 

 セン・ヤイ     :日本で言うときし麺のような感じです。もちもち感がお好きな人にはお勧めです。
 セン・レック   :ラーメンの麺サイズで、これが一番、現地の日本人に人気があります。 
 セン・ミー      :味は少し違いますがそうめんのような細麺です。

 

○小麦粉を使った黄色い面

  バーミー      :見た目は日本のラーメンそっくりですが、タイ人の中には、クイッティヤオはバーミーに限ると言うファンも多いのですが、
                    あまり現地日本人には受けません。ディープなタイ料理ファンである私でも、あまり美味しいとは思わないのです。

 

先にご紹介したお店では、数種類のクイッティヤオがあり、麺がすでに指定されていますが、
どのクイッティヤオでも麺の交換は可能な事が多く、是非「セン・レック」で注文してみて下さい。
可能な事が多くと言うのは、日によっては頑なに、麺の交換はダメと言ってきますから。
不思議な気がするのですが、これもタイでは良くある話であまり驚いてはいけませんよ。 

 

ではまた。
 

 

 

 

2009/10/21
社員日記

社員説明会

こんにちは。コンサルのセンター長です
週末に出かけた公園は、コスモスが咲き誇ってとてもきれいでした。
すっかり秋ですね。

 

 

現在私は、これからサービスインをむかえるお客様の導入プロジェクトを担当しています。
まだ暑い頃から進めていたプロジェクトも、季節の移り変わりとともに大詰めをむかえようとしています。
サービスイン直前はいつもバタバタと忙しくなりますが、
よいサービスをご提供できるよう、微力ではありますが頑張っています。

サービスイン直前には、どのお客様に対しても、従業員向けの社員説明会を行っています。
今回も、サービスインを前に、先週、従業員向けの社員説明会を実施してきました。
大勢の前で話すことに対してはあまり緊張しないほうなのですが、
ラクラスのサービスを抵抗なく受容れていただけるかどうか毎回毎回心配です・・・。

 【お客様の声より】
Q:社員の皆様からの評判はいかがですか?
A:申請などについては人事部へは問い合わせはほとんどありません。
直接ラクラスのコールセンターに問い合わせをしているのだと思います。
これに関しては、導入時に行った社員向け説明会が有効だったかなと思います。
人事部からだけの説明ですと、単に「人事が新しいシステムを入れる」という認識で、
問い合わせも人事部に集中したと思いますが、ラクラスの担当者が直接社員向け説明会をしてくれることで、
顔が見えるサービスとして浸透することができ、問い合わせしやすくなったと思います。

改めてHPを読み返してみると、過去に導入したお客様からこのようなお客様の声をいただいていました。
皆様にお使いいただくシステムの操作は、説明会を開くほど難しいものではありません。
社員説明会では、実際に画面をご覧いただき、ログインの方法や画面構成・ワークフローの申請方法等をご案内しますが、
基本的には画面に沿って入力し、ボタンを押していただければ、誰でも簡単に使うことはできます
操作方法を覚えていただくことも大切ですが、それ以上に、
社員説明会を通じて従業員の皆様に顔の見えるサービスとしてラクラスのサービスを浸透させることができていればよいなと思います!

果たして今回の社員説明会はどうだったでしょうか・・・
 

2009/10/20
社員日記

気になる言葉

 

 こんにちは。オペレーションのボサツです。

今日は最近気になる言葉について書いてみます。
 
日本語はとても便利で、会話の流れの中で「これ」や「あれ」という表現をしても
おおよそ伝わるような気がしています。
が、最近の私は、単に物事が思い出せず、「あれだって、あれ!」とか
「さっきのあれってアレだよね?」など、自分にしか分からない状態で使ってしまうことが多いので
日々反省しています。
 
私が新卒の頃の上司は「俺のあそこにあれがあるから」というのが口癖で、
そんな上司を見ながら「自分はこうならないようにしよう」と思っていましたが、
年月とは恐ろしいもので、今では私自身が着実に元上司に近づいています
 
そんな元上司とも、過ごす年月が多くなるにつれ、その時その時で
「俺のあそこのあれ」が何を指しているのが分かるようになるから不思議ですよね。
 
ちなみに、私の「あれ」や「アレ」は、周りのみなさんが心優しいおかげで伝わっています
いつも本当にありがとうございます
反省しつつも改善できない私ですが、どうか懲りずにお付き合いください!
 
2009/10/19
社員日記

東京スカイツリー(1)

 

 こんにちは。コンサルティング&プロジェクトマネジメントの関西風です。

 

 

 建設中の東京スカイツリーです。170m超というところでしょうか。完成の高さは634mとのことです。

近所ということもあり、またなかなかシンボリックな建物がリアルタイムに建つということで
みてると少しテンションがあがります。
今後もこの日記の場を借りて、伸捗過程を定期的にレポートしたいと思います。

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