Diary社員日記

ラクラスではどんな生活が待っているのでしょう。
社員が日記に綴ります。

2011/09/07
社員日記

もっちもち

段々と秋の実りを感じる素敵な季節になってまいりました。

芋栗南瓜が大好きなビジプロのヨコハマです。

 

秋の味覚では無いのですが、7月に北海道に行って以来、ハマってしまいました。

「いももち」です。

 

 

その美味しさと言ったら、居酒屋にて初めて食べたとき、感激のあまり(?)

人の分まで奪って食べてしまったほど 

 

家でもあの美味しさを味わいたい!!!!

…と思い、今では週イチのペースで作っています。

 

じゃがいもさえあれば、あとは家にある調味料だけでカンタンに作れますので、

興味がある方は、ぜひお試しくださいませ。

 

おやつだけじゃなく、おつまみにもオススメです

 

【材料】 

じゃがいも  2

片栗粉    大さじ12

醤油     大さじ1

みりん    大さじ1

砂糖     大さじ2

水       大さじ1

バター    お好みで

 

【作り方】

1.じゃがいもをレンジ等で蒸かします。

2.竹串がスッと通るくらいになったら、手早く皮をむきます。

3.片栗粉を混ぜてよ~く練ります。 熱いですが、火傷しない程度にガマンです

4.よく練ったら適当に分けて、平たい円形にします。

 

5.フライパンに油をしき、中火で両面がこんがりするまで焼きます。 ※ちなみに奥はかぼちゃのポタージュ

 

6.焼いている間に、醤油・みりん・砂糖・水をお鍋で一度沸騰させて、タレを作っておきます。

7.焼きあがったじゃがいもにタレをかけて、お好みで薄く切ったバターを乗せたら完成です。

 

 

POINT

・片栗粉が多いほど、もちもちした食感になります。

 逆に、じゃがいものホクホク感を残したい場合は少なめにしてください。

・焼く前であれば冷凍保存も可能です。

 クッキーのように棒状にしてラップ&密閉袋で冷凍し、食べたいときに切ってください。

 (おかげで、我が家のじゃがいもに芽が生えることが無くなりました)

 

外はカリカリ、中はもっちもち、甘辛いたれがトロリとからみ、バターがじゅわっと

お口の中で広がりますよ~

 

美味しさのあまり、ほっぺたが落っこちないよう要注意です

 

 

 

 

※注意  カロリーのことを考えてはいけません。

 

2011/09/06
社員日記

文房具

最近、私のデスクで存在感を増しつつある、
"チェックリスト"。

コマゴマした仕事が増えてきて、
管理のしかたを試行錯誤していました。
PCで使えるチェックリスト機能なども使ってみたけど、
なんだかしっくりこない。

そんな中で発見した、おなじみ無○良品のアイディア文具。
B5用紙を横に3分割したくらいのサイズに、
ひたすらチェックボックスと罫線だけが書いてある
ザ・シンプルなメモ帳です。

仕事中には、ちょっとした頼まれごともマメマメと書き込み、
昼休みになれば、妄想半分で旅の持ち物リスト作成。
そして、全部のチェックボックスが埋まったときの達成感…

自分の字で書くとこと、使い方が限定されないこの感じ。
きっと他にもいろいろ使い道があるはず、と模索中。
なんでもデータでできる時代ですが、文房具は"気分"だと思います。
紙文化はなくならんぜよ、と思うあまがえるでした。
 

2011/09/05
社員日記

9月~

はじめまして。コンサルのマックスです。

 

生まれ変わった気分で、ニックネームも変更しました。

 

これから、気分も新たに、いろんなことをスポンジのように

 

吸収していければよいなあと思っています。

 

(プロジェクト・マネジメント研修で習ったことも活かしたい)

 

どうぞ、よろしくお願いします。

2011/09/02
社員日記

和気あいあい

 

創業当時…
 
1年後…
 
普段は真剣に業務に取り組む毎日ですが、
機会があると、社員が集まってやんややんやと歓談。
難題で頭を抱える社員も、夏バテ気味の社員も、皆、笑顔で談笑する…
この光景は、社員が増えようと、オフィスが広くなろうと、変わっていません。
 
ラクラスがお客様に提供するのは「ゆとり」。
ラクラス自身も「ゆとり」ある組織であるべき。
 
そんなラクラスの想いが表れている光景かもしれません。
2011/09/01
社員日記

エアメール

 

昨夜酔っ払って寝ていたら、夢で東南アジアの某国人に生まれ変わっていました。

 

こんばんは、ADMのコルナゴです。

 

さて私、前職は某国際物流会社で営業サポート業務に携わっていたのですが、

商売柄エアメールを送る機会が頻繁にありました。

(送っていたものは、もっぱら請求書と支払督促状!)

 

日本では時々年賀状の大量投棄などという事件があるものの、郵便制度の信頼性は

極めて高く、送った郵便物が届かなかったり遅配したりすることは滅多にないのですが、

海外では当然国によって様々で、中には郵便が届く方がめずらしい、などという素敵な

国もあります。

 

顧客は日本企業の現地駐在員がほとんどであった為、エアメールの送付先は日本企業の

進出が多い米国とEU諸国、それと昨今の経済事情から中国、インドが圧倒的で、その他

南米、中近東などが多少ある様な感じでしたが、郵便制度の信頼性はほぼその国(民)の

豊かさに比例する様で、米国やEU諸国などは比較的きちんと届き、中国やインドは届いたり

届かなかったりの運任せ(現地担当者の資質(モラル?)によるところが大きい様です)、

南米某国などはまさに届く方がめずらしい状態でした。

 

一度あまりの届かなさに頭に来て、南米某国の中央郵便局のアドレスを調べた上苦情の

手紙を送ってみたことがあるのですが、半年後に”Return to sender”のラベルが貼られ

返送されて来ました(しかも開封の跡あり)。

そのあまりの筋金入りの駄目さ加減に、むしろ爽やかな感動すら覚えたものです。

 

衣食足りて礼節を知る、という言葉を改めて噛みしめたあの頃でした。

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