Diary社員日記

ラクラスではどんな生活が待っているのでしょう。
社員が日記に綴ります。

2012/03/15
社員日記

新しい家族

今度、新しい家族を迎えることになりました。
1月生まれのゴールデンレトリバーの女の子です。
只今、すくすくと成長し、間もなくブリーダーさんのところから我が家へやってきます。
この犬種の幼児期は、かなり「やんちゃ(おてんば?)」で大変ですが、元気に成長して
私たち家族と一緒に一日でも長く楽しい時間を過ごせたらと思っています。

早く一緒に遊びましょうね!!
あなたが来るのを楽しみにしている、月影丸でした。

 

2012/03/14
社員日記

つっぱり卒業

 

こんにちは、ITのヤドカリです。
 
先月、4年間住んだ愛する巣に別れを告げ、新しい巣に引っ越しました。
 
4年間、定期的にまぁまぁ掃除もして、壁に穴も開けず、きれいに住んだつもりだったのですが、
 
ひとつ決定的な過ちを犯していました。
 
 
洗濯機置き場で愛用した“つっぱり棚”です。
 
4年間つっぱり続けた棚は、みごとに爪あとを残していました凹
 
 
結果、壁2面張替えです。
 
 
でも、その他の箇所は、通常損耗程度の汚れ・傷なのになぜか請求金額が12万円でした。
 
でも、色々と国の条例を調べて色々と指摘していった結果…(割愛)…1.9万円になりました。
 
 
これ、条例の存在を知らなかったら、12万円払っちゃってますよ。
 
またひとつ、世の中の仕組みを知り、たくましくなることができました。
 
上京万歳。
 
 
ちなみに、新しい巣ではもちろんつっぱってないです。(不便です)
 
 
さいごに、
 
これから引越しする方は、東京都の紛争防止条例 と 国土交通省のガイドライン を熟読して印刷して持参して退去立会いに行ってください。
 
特に、国土交通省のガイドラインは、とても有益な情報です。
 
 
おわり。
2012/03/13
社員日記

ホワイトチョコって

お菓子がダイスキですが、知識の無い事を自覚した オペのコメッコです。

バレンタインデーとホワイトデーの中間の日、友人と「チョコレート」の話をしていて疑問が。
「ホワイトチョコってチョコレート???」
 
ざっくりですが。
調べてみたら、カカオマスは入っていないのですね。
ココアバター主原料。
で、「チョコレート」表示OKなのかぁ。
 
チョコレートの定義自体が欧州ではなかなか決着がつかなかったようで。
 
日本のチョコレートはカカオ分に限っていえば、35%あればよいようで。
 
少し「チョコレート」の表示についての色々な方の意見をネットで読んで見ましたが、
 
「純粋なカカオマスの味と効能を求めると、表示基準が甘すぎる」
という意見。 うんうん♪
 
「基準の厳しい欧州各国より、日本の方が色々な種類のチョコレートが存在していて楽しい」
という意見。 なるほど~♪
 
知識が増えると、
食べることがきっともっと楽しくなりますね。
自分が口に運ぶものについてですし、好きなものから調べてみようかな。
お菓子の箱の裏を眺めつつ、ゆるーい決意をいたしました。
 
体重増加がこわくもありますが、楽しんでいきたいと思います♪
2012/03/12
社員日記

師匠と呼びたい!

社内の英語熱に刺激を受けて、再度英語を学び直すことにしました。
英語に関する「心の師匠」の文法書が出版されたのも、決心のきっかけ。

その本とは、「一億人の英文法」。著者は、僕の心の師匠、大西泰斗先生です。

お会いした事もないし、もちろん教えを乞うたこともありません。
しかし、NHK教育テレビの「ハートで感じる英会話」以来のファンであります。
そしてこの文法書もまったく期待に違わない、すばらしい内容です。

これまで僕が読んだ文法書というものは、「事例」の羅列にしかすぎませんでした。
英語というものを一生懸命日本語の概念に置き換えて、複雑怪奇な分類を僕たちに押し付けていました。
いわく、「to+不定詞」には「~のために」、「~すべき」、「~すること」といった種類がある。
いわく、現在完了には、「経験」、「完了・結果」、「継続」の3種類がある。

僕が思うに「学問の成果」とは、表面的にはまったく違うもののように見える数多くの事例の奥底に隠されている、「原理」や「原則」を探し出すことのはずです。そしてそれを誰にもわかる平易な言葉で説明することのはずです。
しかし、学生時代に習った英文法は、複雑怪奇な分類の底流に潜むシンプルなルールにはまったく触れることなく、ひたすら事例を記憶することのみ要求していました。

これでは英語がうまくなるはずがありません。
英語を好きになれるはずもありません。

大西先生の教える英語は、それがNHK教育テレビのテキストであろうと今回出版された文法書であろうと、ネイティブがとある前置詞を使ったり、時制を定めたりするときに共通するフィーリングを簡潔な言葉で説明してくれます。旧来の英文法にこだわらず、英語の文法をまったく新しい基軸から整理してくれます。

中には、「まったく間違ったこと教わってきたんじゃん」と思えるようなこともでてきます。たとえば、僕の記憶が正しければ、中学の英語の授業では"will"を"be
going to"で置き換えるなんていう問題が試験に出ていました。大西先生は、"will"と"be going
to"はまったく違うものであることを明確に説明してくれます。本当にまったく違うものなのですよ。単純に置き換えることなど、まったくもって不可能なことがよくわかります。

この年末年始、「一億人の英文法」を熱心に読みました。そして、これまで英語を使った仕事をしていく中で不可思議に感じていた疑問を、数多く解決することができました。

大西泰斗先生を「師匠」と呼びたい、マーケティング担当のヤマカンでした。

2012/03/09
社員日記

はじめまして

 

31日に入社しましたOPKです。
一日も早く業務を習得し会社に貢献できるように努力致します。
皆さま、よろしくお願い致します。
 
入社して間もないので趣味について書きたいと思います。
 
休日は、数あるリフレッシュ方法の内1つすることを楽しみにしています。
☆ 映画を見る
☆ 温泉に行く !
☆ おいしいものを食べる !!
☆ ゲームをする  ・・・
などいろいろありますが最近は、車の調子が悪いせいか、寒さのせいかあまり遠出せず、映画を見ることが多くなっているような気がします。
と言いながらも現状は、平日にできない掃除をしたり、買い物をしたり・・と日常的なことに大半の時間を使いがちです。。
 
これからもリフレッシュする楽しみを増やしたいと思う一方、本を読んだり、勉強することも意識し良いバランスを取りながら時間を有効に使いたいと思います。
 
取りとめのない話になってしまいましたが、まずは、早く会社に慣れたいと思います。
 

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