Diary社員日記

ラクラスではどんな生活が待っているのでしょう。
社員が日記に綴ります。

2012/05/21
社員日記

今日の決意

 今担当しているお客様は外資系企業。
日本語で会話しているのにところどころの単語が英語です。

打ち合わせ終わりにプロジェクトメンバーでランチを食べていたとき、英語についての話題があがりました。
メンバーのある方は、グローバルな方々との英語の会議に参加したことから触発され、その日のうちに英語のテキストを買って

勉強を始めたそうです。
そして、英語を流暢に話すというメンバーのあの方も、仕事のかたわら英語を1日3時間勉強してTOEICのスコアを大幅アップさ

せたことがあるそうです。

私は会社の英語レッスンには参加していましたが、宿題を急いで済ます以外の自習は皆無…
しかし、みなさん、同じ仕事をしているのに勉強まで両立しているだなんて!
ずるい!私もやる!と奮起いたしました。

忙しくても、案外週に1回数時間くらいなら平日に仕事以外のことができるはず。
たまに予定があって無理して帰っても、ほかの日に案外フォローアップできるもの。
毎週1日ノー残デーをつくって、勉強の時間をつくろう!
さて、まずはTOEICの申し込みから!

ちなみに、昨年の秋にも同じようなことを社員日記上で申し上げておりました。

それでも、何度か奮起していれば、いつかやるものです。
きっと、奮起しないよりはいいです。

さっそく私の机の横には華麗にスコアアップされた方のTOEICテキストのおさがりが積みあがっております。
今日から読みます。

導入がおわるころにはメンバーみんなで英語ペラペラになっていたらいいな~
頑張ります。

ITのむきむきでした。

2012/05/18
社員日記

はじめまして!

入社してあっという間に2週間が過ぎました。

 

GWが明けてから、覚えることが沢山あり毎日夕方にはお腹がペコペコです!

脳ってエネルギー消費するんだなぁ~と実感中。

糖分補給してシナプスも急増していることでしょう!?

 

脳の話。。。といえば

我が家にはかわいいチワワっ子が2匹います!

休日は広い公園に行ったり、ワンコのトレーニングに出かけるのが主な過ごし方です。

 

えーっと、なんで脳の話と関連しているかというと

ワンコのトレーニングって実はとっても科学的!なんですね。犬の行動学的なことをはじめ

『脳科学』 とか 『行動分析学』 なんかを学習理論として勉強するんですね。

お気に入りの書籍は『ひらめき脳』茂木健一郎著、と『行動分析学入門』カレン・プライア著。

トレーニングをロジカルに組み立てて実践すると、そこには叱りや体罰は一切必要なくなるのですよ。

 

え?堅苦しいですか?

いえいえ、とっても楽しいんですよ^^

 

学ぶことは楽しい!

これは我が家のやんちゃなチワワンズに教えてもらったことです。

 

 

というわけで、覚えることがまだまだ山積みですが、隣の先輩が使うSQLが魔法のように見えるので

私も早く使いこなせるようになりないなぁ~とワクワクしているIT運用のあべこでした^^

みなさま、どうぞよろしくお願いいたします!

 

2012/05/18
社員日記

子供の成長

 

前回の日記で初叔母になったことを書きましたが、今回も姪っ子の話です。
 
今月7日で8ヶ月になり、すくすくと成長中の姪っ子。
最近では離乳食が2回に増え、にんじん等の野菜系をよく好んで食べるそうです
(じゃがいもだけは食感がダメらしく、いまだに全部食べられないらしい・・・)
 
寝返りもできるようになり、今はハイハイの練習中らしいですが、なぜか足の力が強く
前ではなく後ろに下がっているらしいです
(ちなみに歯も少しずつ生えてきたので、授乳中噛まれて痛いと姉が言っていました(笑))
 
少しの成長でもメールや写メをくれる姉に両親は、
『毎日メールがきて返事するのが大変』
と言ってますが、内心ではかなり喜んでいる様子
 
孫ができてからは両親のご機嫌もよく、しゅっちゅう実家に帰る私にとってはとてもいい事です
 
そんな姉と姪っ子が来週の木曜日から実家に帰ってくるということなので、
ぜひ姪っ子に会いにいきたいと思います
(旦那さんは仕事の都合で姉たちを送って、次の日には帰るそうです)
 
人見知りが始まってきたということなので、私を見た瞬間、泣かれそうな気がしますが、
頑張って慣れさせたいです!
 
そして来週末にはお散歩がてら実家近くの動物園に行こうという約束もしましたので、
早く来週の土曜日にならないかなぁと思いつつ、日々の業務に励む社保チームのとあでした。
2012/05/17
社員日記

La Folle journee~熱狂の日、もしくは人?

 

毎年、ゴールデンウィークに開催されるクラシック音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ(熱狂の日)」。
良質なクラシック音楽を誰にも身近に届けようと、1995年よりフランスで、日本では2005年から始まったイベントです。
 
テーマは毎回異なりますが、今年のテーマはロシア。チャイコフスキー、ラフマニノフ、ストラヴィンスキー・・・。
、と思い出されるのが20世紀初めに人気を博していたロシアのバレエ団、バレエ・リュス。
ダンサーのニジンスキーはじめ、美術においてもピカソ、シャネル等々、一流のアーティストが創始者ディアギレフのもとに集まり舞台をつくっていったのですが、彼が亡くなると同時にバレエ団も解散。
バレエ団という組織ではなく、名プロデューサー・ディアギレフという「人」に才能が集まったということでしょうか。
20年間の活動でした。
 
「ラ・フォル・ジュルネ」も創始者マルタン氏の熱い思いから始まりましたが、その思いを周りに浸透させ、この祭典をクラシック音楽の開かれた場として定着させつつあるのだと思います。
組織がどこに向かっているのか、目的も理想のゴールもさまざま。
でもその過程の、熱のようなものに巻き込まれているのだとしたら、とても素敵と思ってしまいます。
 
ラ・フォル・ジュルネという名称は、フィガロの結婚の原題から。
アドミのKでした。
2012/05/16
社員日記

子供の頃の夢

 

最近、頭の中でずっと「ボヘミアン」が流れ続けているビジプロのよしおです。
先日、新卒社員さんと子供の頃の夢などをインタビュー形式で語っていた際、
ふと『ス●バン刑事』にどっぷりハマッていた事を思い出しました。皆さんは覚えてますか?
私は断然!初代・斉藤由貴の『ス●バン刑事』派なのですが、
子供の頃は、本気で『ス●バン刑事』になりたいと夢見てました。(白い目で見ないで下さい)
当時販売された、ステンレス製で出来た(タコ紐はもちろんチェーン!)【ス●バン刑事ヨーヨー】を購入し、
兄の手首に手錠をかけるべくヨーヨーを勢い良く投げ、見事兄のアゴに直撃させてサソリ固めの刑を受けたコトも。。。
その後中学生以降は私利私欲の絡んだ夢ばかり見ていましたが、今思うとあんなにTVにかじりついて
楽しみにしていたドラマは『ス●バン刑事』が初めてでした。
それが今から27年前の事だと思うと、夢から覚めて寒気がします・・・。

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