Diary社員日記

ラクラスではどんな生活が待っているのでしょう。
社員が日記に綴ります。

2013/10/02
社員日記

人は見た目が9割?

勤怠管理システムのUIデザインをやっている埋め草四郎です。

最近、アメリカのSUITSという法廷ドラマに、はまっています。

タイトルの由来は男性が着る洋服のスーツではなくて、訴訟という意味でのLAW SUITSの方だと思います。

舞台はニューヨークのハーバード卒しかいない超エリート法律事務所です。

 

印象に残っているシーンがあります。

主人公が入所初日に上司にこう言われます。

「人は見た目で判断される。だからもっとましなスーツを買ってこい!」

たしかに、主人公が新しいスーツを着ると弁護士っぽくなっていました。

衣装デザイナーの方のインタビュー記事を読んでも、

スーツは登場人物にとって鎧みたいなものだと答えていました。

 

ストーリーも法廷での智謀知略の戦いが描かれていて面白いです。

 

そんなSUITSみたいなエリートの世界にあこがれつつ、

とりあえず、身だしなみに気を付けようと思った埋め草四郎でした。

2013/10/01
社員日記

60年に一度

タイトルでお分かりの方もいるはず。

そう、出雲大社です。

7月の下旬に行ってきました

 

私の大好きなあるアーティストが、遷宮に伴う奉祝行事の一環で、奉納公演を行ったのです。

普段はホールやライブハウスでライブを行いますが、今回は野外で

なおかつ出雲大社の敷地内。

これはファンとしては絶対行きたい!!

何とかチケットを手に入れて、島根に降り立ちました。

 

出雲空港は飛行機が取れなかったので、米子空港へ。

こんな素敵な歓迎を受けました。

 

その後、レンタカーで出雲大社へ直行。

もともと遷宮で混んでいる所へ、ライブに賛歌する人が集結し

大変な混雑ぶり。

とりあえず本殿にお参りし、夕方のライブに臨みました。

 

西日に照らされ、蒸し暑い中、うちわを扇ぎながら見る光景は不思議なものでしたが

途中、ふわっと風が吹き抜けて神聖な気持ちになったり

かなりにぎやかな選曲にドキドキしたり、いつも以上に楽しいライブとなりました。

 

次の日、朝一番でまた出雲大社に参拝し、ご祈祷をしてもらいました。

ご祈祷の内容は、もちろん『縁結び

人生における様々なご縁を賜るため、真剣にお参りしてきました。

きっとこれから素敵な出会いがある、はず・・・?

 

社保チームのえび部長でした。

 

 

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