Diary社員日記

ラクラスではどんな生活が待っているのでしょう。
社員が日記に綴ります。

2014/08/06
社員日記

真似っこ

オペレーションのETです。12ヶ月の娘がいます。
 
最近は、娘の成長が嬉しい毎日です。ちょっと前にやっと寝返りができて、ハイハイをするようになって大喜びしていたら、今はもうよちよち歩き。ハイハイから歩くのはハードル高いと思っていたら、あっという間にできるようになって、子供の成長って本当に早いんだなぁと実感しています。おしりをプリプリ振りながらハイハイしている姿がとても可愛かったのに、もう見られないのは少しさみしいですが・・・。
 
最近は、ママのやっていることをよく真似します。日焼け止めのローションを渡すと、蓋は開けられないけど、腕や足にママと同じように塗る真似をしています。
最近、TVのリモコンの調子が悪くて、ママが床にバン!ってぶつけて直し(?)てたら、それを覚えたらしく、
リモコンをバン!バン!床にぶつけるようになってしまいました。そして、本当にリモコンが壊れるというオチです・・。子供の前では、うかつな行動はできません。
 
次は何ができるようになるか楽しみな毎日です。
2014/08/05
社員日記

はじめまして日記

みなさま、はじめまして。7月からIT部門のお世話になりますカピバラです。

簡単ではございますが自己紹介します。

出身は北海道の函館です。イカの街です。
地元で印刷&デザイン関係の仕事に就いていましたが、IT関係の仕事がしたくて(知識は皆無でしたが)8年前にPCだけ持って上京してまいりました。

若かりし頃は車が大好きで(オートサロン系です)、自分の車の改造をしたり、週末の夜は仲間で集まってワイワイしたものです。。。あ、もちろん普段はセーフティドライバーですよ!

今では、ハンドルを握っていた手を、焼酎グラスとワイングラスに持ち替えて、芋焼酎と赤ワインにハマってます。お酒大好き。

ちなみに・・・お酒が入ってない時は超が3つくらい付くほど人見知りです。。。
つまり会社ではとっても大人しい(ハズ)です。。。

が!お酒が入ると一転、楽しい奴です。本当に人見知りなのか?って言われるくらいノリノリです。
みなさん、ぜひ飲みに行きましょう!カピバラの真の姿がわかると思います。

こんな私ですがどうぞよろしくお願いします。

 

2014/08/04
社員日記

はじめまして日記

はじめまして。ラクラスに入社しました、インフラの腹ペコと申します。
先日、旅行で兵庫県の城崎温泉に行ってきました。

古くから歴史のある温泉地でしたので、たくさんの人で賑わっておりました。
温泉街には7つの外湯があり、様々な温泉を巡れるようになっています。
全部の温泉に入ろうと意気込んでおりましたが、のぼせてしまい制覇はできなかったです。
7か所の温泉はそれぞれ特色があり、浴衣姿で歩く温泉巡りは風情で、とても癒されてきました。

 
 
城崎温泉への道中、出石という所に立ち寄り、名物の皿そばも食べてきました。
そばが一皿ずつ入って出てくるのですが、7皿程度で満腹でした。
 
 
色々な所へ旅行に行ったり、ライブやフェスに行くのが好きな私ですが、
今後ともどうぞよろしくお願いします。
2014/08/01
社員日記

謎だった食べ物

 読んだ本の中に、どうしても理解できない食材が登場することがあります。

たとえ今はありふれた食材であっても、昔々に読んだときには、そもそも日本に存在していなかった食材もあります。
 
たとえば、「若草物語」の中にでてくるアスパラガス。
次女のジョーが慣れない料理をしたところ、茹で過ぎたことでアスパラガスの先端がとれてしまいました。
「アスパラガスを茹でる」、「そして先端がとれる」、という記述は、小学生だったトーマスを大いに混乱させました。
なぜなら昭和40年前後の日本には、缶詰に入ったホワイトアスパラガスの水煮だけしかありませんでした。
不思議な匂いのするその食べ物は、決して子供の口に合うものではありませんでした。
白いその姿は、どちらかというとやせ細った病弱な体をイメージさせました。元気溌剌としたジョーとの組み合わせは想像しがたいものでした。
 
「茹でると先端がとれるアスパラガス」は、解き難い謎として頭の中に居座り続けました。
そして月日は流れ、生のグリーンアスパラが手に入るようになったとき、謎はすべて解けました。
柔らかい先端は火が通りやすく、煮続ければボロボロになってしまいます。根元と先端では、切り方や調理時間を変えなければなりません。
アスパラガスは初夏が旬です。以前出張で訪れたドイツもそうでした。
すべての料理には太いホワイトアスパラが大量に添えられていました。
 
欧州の極太のアスパラを手に入れたときには、根元の皮を十分に厚く剥いてくださいませ。
剥き方が足りないと、歯に繊維が挟まってなんとも食べにくい料理になってしまいます。剥く量を惜しんではなりません。
 

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