Diary社員日記

ラクラスではどんな生活が待っているのでしょう。
社員が日記に綴ります。

2015/05/08
社員日記

成長の第一歩

いつも子供ネタになります。

1歳をこえた娘の最近のお気に入りは、公園遊び。
近くにあるこじんまりとした公園がお気に入りのようです。

親としては、公園で真剣に遊ぶことは久しぶりすぎて、色々な発見や懐かしさがあります。

砂場は掘ると中の方が湿っていて、手を入れてひんやり。そんな感覚は20年以上(?)ぶりです。

娘を膝に乗せてブランコに乗ってみると、こちらが気持ち悪くなってブランコ酔い(?)してしまいました。
よく、立ちこぎなんて昔はできていたなぁと思います。

休日の公園は子供も多く、年齢も違えば、遊び方も異なります。
遊具遊びをしている子もいれば、砂山を作ったり、自転車で競争していたり。
娘は走るだけで精一杯なので、あとはじーっと観察しているようです。

お兄さんやお姉さん、草花をひたすら観察。
ひたすらインプットして睡眠を取ると、何か定着しているのか、真似をしようとしています。
こうやって人は成長していくのかと、改めて再認識。
最近、そのスピードの速さに驚かされる日々です。

新人が入社してきたこの時期、自身も模倣してもらえるような姿勢でいるのか、改めて見返したいものです。
 

2015/05/07
社員日記

住宅ローンの借り換え

正月に帰省したときに、「お前、住宅ローンの借り換えやったか?ま、知ってると思うけど、
金利がこれ以上ないぐらいに下がって、得らしいぞ」と父に言われたのがきっかけで、調べました。
 
以前に「4%→2.95%」で借り換えてるし・・・、残高も減ってきたし、大して効果ないんだろうなー、
諸費用がかかるし、手続きが面倒くさかったなあ・・・と思っていたので、興味が薄れてました。
 
某銀行では、キャンペーン中で、「1.5%」でした。(固定とか年数で条件は様々ですが、ウチの場合)
Excelでシミュレーションすると、100万ぐらい返済額が減ります。よし、やろうと決めました。
 
実際には審査などあるので、段階を踏んで、小出しに進みますが、書類を探したり、役所に行ったり、
今の借り入れ銀行に連絡したり・・・以下のものが必要になりました。
○ 源泉徴収表、健康保険証コピー
○ 住民票、住民税課税証明、印鑑証明
○ ローンの現在の残高証明書、ローン返済表、借入先との日程調整
新しい借り入れ先から、あれやこれやと指示が来て進めます。面倒ですが、もう一息です。
 
・・・・・
 
ラクラスの仕事上、大きなイベントごととして、「年末調整」の申請内容のチェックがあります。
 
中でも、「住宅ローン控除申請」の「借り換え」チェックが、難易度が高めの部分になります。
申請する方にとっても、必要情報を揃えるのが一番難しい部分です。「借り換え」をした方は
年末調整の申請時に、「借り換え直前のローン残高」と「借り換え直後のローン残高」の両方が
情報として必須なのですが、「借り換え直前」を忘れてしまうことが多いです。
バタバタと「借り換え」手続きをしているので、そんなの覚えていられないですよね。。
 
でも、忘れてしまうと、借入先に確認してもらうことが必要になり、お互い大変になります。
 
今年も、借り換えチェックが増えるかもなあ・・・と思う、アカウントのMAXでした。
2015/05/07
社員日記

一度でいいから見てみたい。○○○。

昨年末の話ですが、一生に一度は見てみたいと思っていた、
オーロラを見にカナダのホワイトホースに行ってきました。
バンクーバで一泊してホワイトホースに向かったのですが、
空港へ向かう送迎車でたまたま一緒になった日本人の方に、
「今夜は太陽フレアの爆発で見やすい」と伺っていたため、テンションMAX。
期待を胸にホワイトホースへ向かいました。
 
ホワイトホースで私たちが宿泊した施設はタッキーニリバーロッジというとても素敵なところでした。
ダウンタウンからはだいぶ離れており、アクセスは良くありませんが、
街の光が届かない静かな山奥にあり、オーロラを見るためだけにあるような宿泊施設です。
 
現地について、ペンションでリラックスしていると、すぐにオーロラが発生!!
この日は話に聞いていたように、強いレベルのオーロラを見ることができました。
 
はじめは、白いもやっぽいものが発生して、「オーロラか?」と思っていたのですが、
次第に色がわかるようになり、すごい幻想的でした。
 
ただ、現地移動の疲れとはっきりとオーロラを観れたことで、翌日以降も観れるだろうと
早めに就寝したのですが、
二日目以降は、天候が良くてもオーロラがでなかったり、曇に遮られて見えなかったり
思うようにオーロラの観測ができませんでした。
しかし、満天の星空もまたとても貴重なものでした。
最終日には、弱いレベルのオーロラを再び観測することができました。
せっかくオーロラを見にカナダまで行っても、オーロラを見ることができずに帰国する人もいるようで
その中で初日から強いレベルのオーロラを見ることができたのはとても幸運だったと思います。
 
現地の日付でクリスマスの日に帰国する予定でしたが、飛行機トラブルの影響で帰国日が
1日延びてしまうというハプニングもありました。
というのも、キリスト教の信仰が強い国では、クリスマスの日はほとんどの人たちが働かず、休日となっているようで、ほぼ全てと言っていいほど、お店は休み、地元の飛行機会社も休み、
というわけで、普段ならばある振替え便も利用できずに、延泊することになってしまいました。
それもまた、旅の醍醐味、、、
 
帰国後、翌日には疲れMAXなのに日本のホワイトホース(白馬)にスノボーを滑りに行っちゃいました。
 
PS. 私たちが宿泊した施設のFacebookには、そこから見えるオーロラが載っています。
興味がある方は見てみてください。
 
ITサービス部門:すぐ怒られるぅ~!!
2015/05/07
社員日記

親父ギャグとは

 大学時代の友達と会った際に会話の中で、無意識的に、というか反射的に親父ギャグを連発してしまい、
「どうしちゃったの、親父ギャグ連発しちゃって」と笑われたことがあります。
 
僕も口を開けば親父ギャグが出てくる自分にびっくりしました。
 
「いやぁ、知らないうちにおっさんになっちゃったみたい」とおどけてその場をしのぎましたが、今思い返すと、
その時期は親父ギャグを連発する人と一緒にいることが多かったため、伝染していたのではないかと思います。
僕は染まりやすい人間なのです。
 
しかし、僕は20代半ばの青年だというのに、親父ギャグ連発ってなんだかおかしい気がします。
そもそも「親父ギャグ」ってなんでしょうか。
 
Google先生に聞いてみたところ、以下のような説明が多いようです。
 
①中高年が多用する
②安直なギャグ
③同音異義語が用いられるギャグ(駄洒落?)
 
「親父」の要素は①以外にはなさそうです。
 
中高年が多用するから、という理由であればわかりやすいです。
親父がギャグを言っているから「親父ギャグ」。
そのまんまです。
 
ですが、大事なのは 「若者が嫌悪感を感じる」というところな気がします。
 
これはおそらく
「中高年が笑いを取りに行った場合、例え面白くなくとも若者は笑わなければならない」
という強制力が働いており、そのため嫌悪される、ということではないかと思われます。
 
その昔、日本は家父長制が布かれており、
親父が醤油の方を見れば醤油を差し出さねばならず、
親父がギャグを言えば笑ってあげねばならない
       という時代があったようですが、その名残やもしれませんね。
 
つまり「親父の発する面白くないギャグ」、ではなく、「権力者の発する面白くないギャグ」
父ギャグなのではないかと。
 
ですので、僕が安直なギャグを連発したとしても、そこに権力関係や強制力が働いていなければ「親父ギャグ」ではないのではないでしょうか!
(※自分には友達に無理に笑わせるような強制力は備わっていないと信じています)
 
だとして、安直な駄洒落ばっかり言う人も十分に嫌悪されるので、
気を付けようと思った給与計算システム導入担当のITメガネでした。

 

2015/05/03
社員日記

はじめまして日記

 
はじめまして、こんにちは!4月より入社となりましたコールセンターのOKDです♪

音楽と本と写真とダーツとプロレスと雑貨と散歩とドライブと美味しいご飯と犬とシマウマとetc….

が大好きで、気持ちはいつでも自由に生きたいお年頃のメンズです()
以前はアパレルで販売委員をやっておりました。
ラクラスの様な業界のバックグラウンドが無いのでご迷惑をお掛けするとは思いますが、
精一杯精進して参りますので、これからのOKDをどうぞよろしくお願いいたします
 
 
こちらは以前京都で撮った写真です!
なかなか素敵に咲いていたので思わずパシャリ☆
この日は軽く汗ばむ陽気で半袖でも良いくらいでした。
近所のちびっこ達もお散歩をしていてとってもいい感じ♪
 
 
深夜の錦市場はまるで別世界でした・・・・
基本昼間しか知らないので、シャッターも閉まり人気のないいつもとは真逆の空間・・・・
夜の京都も素敵です
 
 
その後は鰤しゃぶだったり筍だったり美味しいご飯は最強ですね(*´V*)
 
そんな感じで初めての日記を終わりたいと思います!
どんなことを書いていいのか迷っていましたが・・・・なんとかなったでしょうか?
ではでは、これからもラクラスを、コールセンターOKDを、よろしくお願いいたします♪
 

バックナンバー

Copyright 2006-2022 Lacras Corporation. All Rights Reserved.