Diary社員日記

ラクラスではどんな生活が待っているのでしょう。
社員が日記に綴ります。

2016/11/30
社員日記

元祖てれびっこ

昔から、テレビを見るのが好きでした。

もちろん今も大好きです。

今年の8月、W録画機能のあるDVD&ブルーレイプレーヤーを買いました。

ここぞとばかり、ドラマやバラエティーを予約録画しては、むさぼるように見ています。

現在放映中のドラマで必ず見ているのが2つありまして、その1つに至っては

リアルタイムで見た後、次回の放送までに3回以上見直すほど中毒状態です。

ここ5年ほど、録画機能がある生活をしていなかったので、文明の利器に感謝しております。

あ、でも、せっかくW録画機能の機械買ったのに、まだW録画していない!!

その機能を使うのは年末年始でしょうか・・・。

ブルーレイも見れるのに、まだブルーレイ見ていないし。。なかなか、急には使いこなせないですね。

これはぜひブルーレイで見た方がイイヨ!なんていうオススメの作品があれば教えていただきたいと願う

給与計算担当のキイロイいぬでした。

2016/11/29
社員日記

芸術の秋してきました

こんにちは シェアードサービス部門のねこ太郎です。

私はなぜか、定期的に岡本太郎美術館に行きたくなります。シュルレアリスムとか芸術は爆発だとかはよ

く分かっていないのですが、彼独特の感性に時々触れたくなるのかもしれません。

今回行ったのは岡本太郎記念館の方です。渋谷から20分くらいかけて歩いて行きました。(表参道からだ

と徒歩10分くらい)

生前自宅兼アトリエとして使われていた建物を公開しています。川崎にある美術館よりは作品数も少なく

小規模ですが、館内撮影OKで作業机とかも見られますし、お庭には所狭しとオブジェが並べられていて

、とても満足でした!

そして、私が今回1番見たかった「犬の植木鉢」という作品も、庭でちゃんと植木鉢になっていました笑。

顔は白いし目は虚ろだし、耳は角みたいだし、一見すると不気味ですが、よく見るとかわいいですよ!

(そしてもっとよくよく見ているとなんだか不安になる笑)

機会があれば、美術館の方も是非行ってみて下さい。おすすめです!

記念館と違って、都心からは遠いですが、生田緑地の中に建っていて、天気がいいと近くの原っぱでファ

ミリーがバドミントンをしていたりします。のどかです。癒されます。

2016/11/28
社員日記

本当の楽園へ

こんにちは。

海や星の写真を観て癒されている、元社会保険担当のえび部長です。

先日那覇で所用があり、せっかく沖縄に行くのなら、と、夏休み(?)を頂き宮古島も合わせて行って来

ました。

10数年前にも一度宮古島に行った事があるのですが、その時は台風に当たってしまい、海の色は濁るし、

帰りの飛行機は飛ばずに自腹で1日延泊になるし、海の目の前にあるホテルは雨風がスゴくて怖いし停電

に備えて薄暗いし、帰りのフライトが決まるまで空港にずっと詰めていないといけないし、その事を報告

した会社の人に大笑いされるし…と心身共に結構ハードな旅でした。

しかし今回は晴天に恵まれ、それはそれはキレイな景色を魅せてくれました。

これが本当の宮古島だったのだ!

海はすぐ目の前にあるのに、何だか夢の中にいるような気分になりました。

あー、またすぐ飛んで行きたい。

2016/11/25
社員日記

ご褒美

あなたにとってご褒美はなんですか?

私は、リラクゼーション、はたまた高価・高級の何かしらのご褒美が思い浮かびますが、子供の世界ではちょっと違うようです。

「今日、学校で『雨』がやっとうまく書けて先生に褒められたんだけど、そしたらA君がご褒美くれた!」

と何やら紙切れを見せてくれた。

「俺が面倒くさいとき、これを使うと、A君があとは全部やっといてくれるんだって!すげーだろ」

そして、いつになく、宿題の漢字練習に精を出すわが子。。。。。

友達が喜ぶポイントをちゃんと押さえて、タイミングよくご褒美をあげることができるA君はきっとよい上司になるに違いない。

とはいえ、ご褒美の内容にモヤモヤするアドミの忍者でした。

2016/11/24
社員日記

ベンツなキャデラックに乗っています

三人乗りの電動アシスト付きの自転車に乗るようになって1年が経ちました。

その自転車で、初めて駅前の駐輪場に持って行ったとき
駐輪場のおじいちゃんが言いました。
「お、ベンツが来たな!」

ベンツって自転車も作っているの?と
周りをきょろきょろしていると
おじいちゃんが言いました。
「ママのベンツだ。重くて大変だなぁ!」

ベンツは私の自転車でした。
ごめんなさい。重さが安定につながるらしく、すごく重い自転車なんです。

別の日に近所のコンビニに行ったとき
コンビニの前を掃除していた店員のおじいちゃんが言いました。
「キャデラックが来たぞ」

こんなしょぼくれた(失礼!)コンビニに
キャデラックなんて高級車が来るの?とびっくりしていると
「水色のキャデラックだ」

水色の車は駐車場にはいません。
私の自転車はターコイズブルー。
おじいちゃん的には水色だったみたいで
キャデラックは私の自転車でした。
 

そんな自転車に乗って保育園に子供たちをお迎えにいった先日のことです。
優しそうなおばあちゃんが話しかけてきました。
「今のお母さんは大変ね。大きな自転車に乗って保育園に毎日通って」

お子さん&お孫さんに同じような自転車を考えているのかな?と思って話を聞いていると
「この自転車、すごく高いんでしょう?」

と・・・
そして

「自動車が買えるくらいなんですって?」

えっ!
そこまでは高くないです!!

子供二人を乗せてもスイスイ走るので
高かったけど買ってよかった~と思いながらベンツでキャデラックな自転車に乗っている
給与計算システムを担当の2人乗り用ママでした。
 

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