Diary社員日記

ラクラスではどんな生活が待っているのでしょう。
社員が日記に綴ります。

2017/09/05
社員日記

海が恋しい季節です♪ 

ドキュメントフローGのぶくぶくダイバーです♪

今年は海スイッチオン!!

3月頃から、ぷくりぷくり潜りだし、海水温が徐々にあがり始める

6月あたりから海スケジュールがどんどん埋まっていき、、、

実はウェットスーツを8年ぶりに新調しました(o^^o)

 

<マダコの抱卵:富山湾>
5年ぶりの八丈島をはじめ、初めての富山湾にミッドナイトダイブしてみたり、

8月は東京湾、西伊豆、八丈島再び、南伊豆と…ぶくぶく三昧しています。

 

<スズメダイの抱卵:富山湾>
海水温は陸上と約2ヶ月程度のタイムラグがあります。

6月頃の水温は20度前後。この頃から水中は恋の季節が始まり、

夏にかけて、産卵シーズンとなります。

厳しい自然のなかで、卵を守って、お世話して、お魚たちも一生懸命です。

<アミメハギの抱卵:富山湾>
これから秋にかけては水温も安定して暖かく、

国内ダイビングのトップシーズン!!

ちびっこ達がぞくぞくと登場する、

お魚好きフォト派ダイバーにはたまらない季節なのです。

<ハッチアウト直後のアオリイカBABY:東京湾>
まだまだ海通いは続きそうです。

ぶくぶくぶくぶく~♪

 

2017/09/04
社員日記

2017年上半期の初体験

アカウントサービス部門のnekoです。

もうすぐ9月、年末調整のことが脳裏をかすめるようになってきました。

2017年も半年が経過して、振り返ってみると、今年は年明けからたくさんの初体験を経験したな~と。

その一部をちょっとだけお披露目。
1.年始早々。

松の内も明けない頃、初入院・初手術を経験しました。

怪我も含め、入院なんて3○年したことがないのに(超健康優良児)、全身麻酔をしての手術までセットになって・・・

見るものすべてが新鮮、ちょっとドキドキ。手術室も、ストレッチャーで運ばれている自分もまるでテレビドラマのよう。

でも、テレビドラマでは描かれない部分が手術後に待ち受けていたのです。

半端ない痛さ!!!痛みでいつも通りに動かせないカラダ。たった2~3時間の手術なのに、ものすごい体力の消耗。

「健康って大事」と思い知りました。

ただ、同じくらい実感したので、人体の神秘。回復しようとするパワーがすごいな~と。色々とカラダと向き合えた貴重な時間でした。

ただし、もう2度としたくない経験です。
2.春。

ヨガを趣味にして、かれこれ8年以上たつのですが、もう一つ何か趣味を持ちたい。

「一過性ではなく、長く楽しめるもの」何かないかな~と思っていたのです。春だし。

『そうだ!音楽はどうだろう』と、ある人の影響もあり、始めてしまいました楽器の趣味を。音楽のある生活を。

思い立ったら吉日。某楽器屋さんのサロンで体験レッスン、即入会。1ヶ月後には楽器も購入。

練習すればするだけ上達していく(自画自賛)のが楽しい。

新しい世界に出会いました。(なんの楽器かは内緒です)
3.初夏。

退社が遅くなり、なんとなく、帰宅してから夕飯を作ったり、買って帰るのも気が進まず、「何か食べて帰ろう」と自宅最寄り駅周辺をプラプラ。

新しいお店だなぁ~とひょいと入ったら、なんと「Bar」でした。お酒があまり強くも詳しくもないのに「一人Barデビュー」。

「間違えました」と引き返すこともできず。ご飯もののメニューなんてあるわけもなく、白ワインとおつまみ(少しでもお腹の足しになればと、エビマヨサラダ)を注文。

3ヶ月前にオープンしたばかりとのこと。気さくなマスターや店員さん、どこぞのおじさまとも仲良くなりながら、美味しい、楽しいひと時を過ごしました。

常連さんになれそうなお店を見つけた夜でした。
2017年もあと4ヶ月、どんな初体験と出会えるかな♪

2017/09/01
社員日記

いつかの行き当たりばったりのリベンジ

シェアードサービス部門の元・店長です。

以前、行き当たりばったりの散歩の末に、行くことができなかった神保町の洋食屋さん…。
先日ようやくリベンジの機会に巡り合うことが出来ました!(大げさ)

ランチ時に来たのは初めてなので、ランチメニューの内容に興味津々。
ランチは、ステーキランチと日替わりランチの2種類。
肉・魚のメインが1品ずつあるというお得感につられて日替わりを選択。
それがこちら!

この日のメニューは、メンチカツとサーモンのチーズ焼き!

撮影技術のなさで十分においしさが伝わらないのが残念でならないのですが、
家庭では真似できないソースの濃厚な味わい・たっぷりと含まれる肉汁に、
ふんだんに使われたバターとチーズの風味が堪りません!

写真の右側に見切れているランチビール(黒ビール)とともに、大変おいしく頂きました。

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