Diary社員日記

ラクラスではどんな生活が待っているのでしょう。
社員が日記に綴ります。

2012/08/31
社員日記

もしも、『A.B.C-Z』の皆さんがラクラスの社員だったら?

皆さんどうも、まっとうコンサルです。

もしも、○○がラクラスの社員だったらシリーズの第2弾です。
第1弾の嵐に続き、次はA.B.C-Z推しでいきたいと思いまーす。

「ドリボも9/3から始まるのというのに、A.B.C-Z?亀貯はどうしたのさ?」
と思ったそこのアナタ。
私のヲタ従姉妹がA. B.C- Z主演の『SUMMARY』という舞台(全27公演)を
「全ステする(すべて観に行く)!」
と言い出しまして、
ほほーぅ、それほどまでにヲタを本気にさせたアイドルならば、観に行かねば!
そしてすっかり私も気に入ってしまったというわけです。

さて、とにかくご入社いただきましょう。

 トップバッターは橋本良亮さん。
まだお客様の前に出すには19歳ということもあり心配なので、
サービスサポートチームで社内のアイドル的存在になっていただきましょうか。
良ちゃんの「もう、君以外愛せない~♪」(なぜかキンキの曲)のアカペラを聞くと、
年末調整も乗りきれるような気がします。
 
五関晃一さんは、自分で曲の振り付けもされているほどのダンス好き。
寡黙にLIP開発チームはどうかしら。
ダンスもシステム設計も、基礎と根気と完成イメージが肝心だもんね。
 
河合郁人さんは自他共にお笑い担当なので、営業・・・
いやいや、自分で「僕は松本潤の立ち位置」と言っていたので、コンサルにしましょう。
(この前TVで10代の彼を見たら、少し亀ちゃん風だった・・・)

塚田僚一さんは、体操選手ばりにアクロバットをする彼、そうね、アドミがいいな。
宴会の買出しに行ったら、荷物とか全部持ってくれそう。
やっぱりO型はサイコーだね。

最後に、戸塚祥太さんこと、とっつー。
・・・サラリーマンのイメージがまったくわきませんが、
強いて言うならデータマネジメントチームかな。
独り言をブツブツ言いながら、パソコンのキーボードをバチバチバチバチたたいて、
とーってもうるさいけど、データの神様として慕われそうです。

皆さんも、A. B.C- Zに少しでも興味を持っていただけたら幸いです。
 

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